大型犬用ドッグフード Butch(ブッチ)の口コミや評判を調べてみました

ドッグフード Butch(ブッチ)の評判

ブッチ ドッグフード

Butch(ブッチ)公式HPはこちら

Butch(ブッチ)はチルド型のミートフードです。ドッグフードに関してはお好みに合わせて食べることができます。

日本で一般的なドッグフードと言えばカリカリ食感のドライフードだと思いますが、ブッチは水分量が多めのチルド型です。

チルド型はスタンダードなドライフードとは違い、冷蔵庫で保存します。

環境規制の厳しいニュージーランドや、アメリカでもチルド型フードの利用者は増加しているのです。

環境規制が世界一厳しいと評判のニュージーランド産なので、安全性や品質には間違いありません。

Butch(ブッチ)の価格と内容

タイプチルドタイプ
内容量800g、2㎏
価格【800g】1,404円
【2㎏】2,808円
対応年齢オールステージ(全年齢)
原産国ニュージーランド

ブッチは原材料の「無添加」に対し強いこだわりを持った一品です。

実際のところ水分量は約70%と高めで、肉の割合も高く、愛犬の高たんぱくな食事を実現しています。

Butch(ブッチ)の原材料

・ビーフ
・ラム肉
・チキン
・大豆
・ニンジン
・コーン
・エンドウ豆
・玄米
・魚油
・カラギーナン
・ローカストビーンガム
・カシアガム
・グアーガム
・ビタミンA/B1/B2/D/E/K
・カルシウム
・葉酸
・リン
・ナトリウム
・マグネシウム
・鉄
・亜鉛
・銅
・マンガン
・ヨウ素
・海藻 他

グルテンを含まないビーフやチキンなど、動物性たんぱく質が約80%で構成されている肉類主体のドッグフードです。

また、原産国のニュージーランドは環境規制や品質管理に対して非常にシビアで、家畜の疫病が発生した事例もゼロだと言われています。

Butch(ブッチ)は3種類からお好みに合わせて食べられる

ブッチのドッグフードは、3種類のタイプからお好みに合わせて選ぶことが可能です。

〇ブラックレーベル
ビーフ・ラム・チキンを混合して使用
〇ホワイトレーベル
チキンを原材料の8割使用
〇ブルーレーベル
チキン6割、魚を2割使用

いずれも栄養素はバランスが取れるように計算・配合されているので、種類によって栄養が偏る心配はありません。

この中で最もオーソドックス且つ人気なのはブラックレーベルです。

Butch(ブッチ)の良い口コミと悪い口コミ

Butch(ブッチ)の良い口コミ

トイプードル(4歳/メス)
数か月間便が緩い状態が続いていましたが、与え始めてからはうんちの調子も良くなり食欲も増して元気になったと思います。
柴犬(10歳/オス)
高齢になってから食欲が減少気味に感じていたので、思い切ってブラックレーベルを与えてみたところ相性バッチリだったのか喜んで食べてくれて、食欲も戻ってきました。
雑種犬(8歳/オス)
愛犬の体調も良好で、冷蔵庫のドアポケットに立てておけるので、保存や出し入れがドライフードよりも楽だと感じました。
トイプードル(4歳/メス)
これまであげたフードの中でも食いつきは断トツで、食事を楽しんでいることが伝わります。ブッチは切ったり潰したりトッピングもできるので、与える側もバリエーションを考える楽しみがあると思います。

Butch(ブッチ)の悪い口コミ

雑種犬(5歳/メス)
美味しそうに食べてくれますし、健康状態も概ね良好です。しかし、継続して購入するには少し高いと感じました。
トイプードル(8歳/オス)
ブラックレーベルは普通に食べてくれるのですが、何故かブルーレーベルは少しも食べてくれません。種類によって好みの差があると思います。

Butch(ブッチ)の評判 まとめ

日本においてチルド型フードはまだ浸透しきっていません。

ブッチ自体、総合栄養食ではありますが、ブッチのみにしたりトッピングしたり、与え方は様々です。

また、トライアルセットというお試し価格で購入することも可能なので、興味があれば是非一度試してみるとよろしいかと思います。

Butch(ブッチ)に関するQ&A一覧

Q:賞味期限はどのくらい?
A:要冷蔵で、開封後7~10日以内に消費するのが最も新鮮です。また、冷凍保存すれば6か月ほどは品質を維持できます。
Q:Butch(ブッチ)はどこで買える?
A:現在は公式サイトや楽天市場等のネット、イオンペット等の実店舗でも購入できます。
Q:お試しサンプルはある?
A:「トライアルセット」という形で、通常価格よりもリーズナブルに購入できるようになっています。

ブッチ 申込み

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